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チャコール色のTシャツに黒一色で描いた激渋の登り鯉

手描き和柄Tシャツ 火影 鯉火影シリーズの第二弾が登場しました。
白地のTシャツをベースに使用されることが多い伊砂工芸ですが、火影シリーズは黒地やチャコール(濃い灰色)地が多用されています。

今回の<鯉>はチャコール地に黒一色で鯉が滝を登る様を迫力満点に描き上げています。

画像ではちょっと柄が見えにくいですが、実際に見てみると渋くてとっても格好いいですよ。

出世の象徴でもある鯉。夏祭りなんかにも是非着用したい一枚です。

手描き和柄Tシャツ 火影 鯉左袖部分には、伝統ある筒描模様糊置という技法で描かれた鯉と水しぶきの紋が入ります。
前面は無地です。

この生地色にはシルバーネックレスなどを着用いただくととってもきれいですよ。

販売サイトへは下記からどうぞ。

伊砂工芸 手描き和柄Tシャツ 火影<鯉> のページ

ギャラドスのように天に昇って出世するTシャツ

手描き和柄Tシャツ 白地 群鯉鯉はやがて龍となり天に昇ると言われます。登竜門という故事です。
鯉のコイキングは龍のようなギャラドスに進化することはご存知ですか?(笑)
ポケットモンスターも登竜門にあやかったキャラクターを創造したのでしょうね。

鯉は滝を上り、天に昇り、まさしく出世の象徴なのです。

また日本を代表する魚と言えば鯉であり、和柄の題材として使われる魚は鯉以外には殆どありません。

この鯉を着物加工職人3代目である伊砂恭伸氏がTシャツに描きあげました。
白地の生地に筆で一品ずつ手描きされた鯉は、全く同じ柄は存在しません。
手描きゆえ微妙な風合いが変わってきます。

黒と赤の鯉は、ジーンズにもよく合います。
お子様や、女性にもぴったり。
男性が着用しても面白いコーディネイトが楽しめると思いますよ。

長袖も制作可能です。
柄は前面、背面どちらでも入れることができます。

お求めは下記からどうぞ。

白地Tシャツ 群鯉

白地T
シャツシリーズ

リラックスしたいならデニムの和柄着物にきまり!!

手描き和柄着物 緋鯉
平日はぎゅうぎゅう詰めの通勤電車でもみくちゃになり、遅くまで残業してヘトヘト。
週末は、パンツ一丁でダラダラ過ごさせて欲しいと思っておられる方、また実践しておられる方も大勢おられますよね。
しかし、ごろごろしてテレビをみたり、寝たり、起きたりして気を抜きすぎた休日を過ごすと、意外と月曜日に疲れが抜けていないことを実感するものなのです。

気持ちをリラックスさせるには、軽い緊張が必要なのではないかと思うのです。
寝てばかりいないで、ちょっと座って新聞を読んでみるとか。
サザエさんのお父さん(波平)のように姿勢を正していた方が心のリラックスができると思います。

デニムの和柄着物を着て休日をお過ごしになるのはどうでしょう。
少し気持ちが引き締まりますし、日本人だということを実感できます。

正座して日本茶を飲んでみる。

将棋や囲碁をしてみる。

外の景色で草木など自然のものを眺めてみる。

こういうところに真のリラックスというものがあるのではないでしょうか。

着物を着ていれば、急に宅配便の人が着ても大丈夫。
帯も付属していますのですぐに着用いただけます。
生地がデニムですから当然、丸洗い可能です。

販売サイトへは下記からどうぞ。

和柄デニム着物<緋鯉> 詳細ページ

和柄デニム着物 のページ

今だけしか買えない手描き和柄Tシャツ<鯉2>

手描き和柄Tシャツ 白地 鯉すっごく暑いです。気温は観測史上74年ぶりの更新らしいですね。
お盆が終わったとはいえまだまだ猛暑は続きそうです。

前回に引き続き少し涼しげなTシャツを紹介します。
黒一色で手描きされた「滝を登る鯉」。
登竜門と言われるように、滝を登る鯉は竜となるとの言い伝えがあり出世の糸口をつかむとの意味で用いられます。
この柄の実物はとても迫力あるんですよ。画像を拡大して確認してみてください。

手描きですのでとても風情のある一枚に仕上がっています。

ご注文いただけるのは2007年9月末までです。
是非この機会にご注文よろしくお願いいたします。

販売サイトへは下記からどうぞ。

白地Tシャツ – 鯉2 の 詳細ページ

この商品は現在販売しておりません。2010年3月1日

赤と黒の鯉柄がジーンズにぴったりの和柄Tシャツ

群れなす鯉を手描きしたTシャツうっとおしい梅雨の時期ですが今年は雨が少なく水不足が心配ですね。
でも梅雨が明けると楽しい夏がやってきます。
海水浴、夏祭り、花火大会など夏のイベントは色々ありますが、今年は大阪で世界陸上が開催されることを忘れてはいけません。

私は夏祭りの夜店の中では金魚すくいが好きです。
技量は別として、清涼感、昔から変わらない道具やルール、夏らしさ、そう一番風情があるのが金魚すくいだと思っています。

ここで、金魚すくいにぴったりな、かわいい手描きの和柄Tシャツを紹介させてください。

このTシャツは京都の着物職人3代目である伊砂恭伸氏が一品一品手描きで製作されているものです。
金魚ではなく「鯉(こい)」ですけど、まっ白なTシャツに赤と黒の鯉が力強く描かれています。
ボトムはインディゴ・ブルーのジーンズだととてもきれいにマッチすると思います。
男女問わず、またお子様でもこの柄はよく合います。

ですけどこのTシャツは手描きしますので納期は10日程度かかりますので梅雨が明ける前にご注文いただいたほうがいいですよ~。

是非夏祭りには、手描き和柄Tシャツ<群鯉>を着て行ってくださいね。
彼女とペアでどうですか?
きっと「かわいいね~」って喜んでいただけると思いますよ。

職人さんが一生懸命心を込めて描いてくれた温かみのあるTシャツです。
絶対に泥遊びなんかしないで大事に着てくださいね。(いまどき誰が泥遊びを・・・)

販売サイトへは下記からどうぞ。

白地Tシャツ – 群鯉 の 詳細ページ

この商品は現在販売しておりません。2010年3月1日

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