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和柄屋さんのおすすめTシャツ

和柄専門雑誌に当店の商品が掲載されました

すっかり梅雨も明けて夏本番の青空&猛暑ですね。
猛暑といっても湿度が高くないせいか日陰はそれほど暑さを感じません。

そしてまた当店にとってはうれしいニュースがありました。
先日7月15日発売の和柄専門紙「粋 INASE Vol.1」に当店の商品が紹介されたんです。

和柄好きで有名なお笑いタレント、ケンドーコバヤシさんが表紙です。
時期的にも和柄のTシャツが満載で、あれも欲しいこれも欲しいと目がウロウロ。
alanさんがモデルで女性用の和柄もたくさん掲載されています。

近年、和柄がブームといえども街で和柄を着ている人を見かけることは少ないですよね。
このような雑誌がどんどん出版されてもっともっとメジャーなブームになればなぁと思っています。
そして、当店が扱っている伊砂工芸のTシャツを着て歩いている人を偶然目撃できる日がくるのが私の夢でもあります。

そういや今朝、当店のTシャツの注文が殺到して右往左往している夢をみました。
正夢かもしれないと思って早朝にパソコンの注文管理ソフトを立ち上げてみましたが・・・夢でした。(笑)

話はそれましたが、今回雑誌に掲載された商品の詳細は下記をご覧ください。
当店の今年の夏用新商品が多いです。

メディア掲載情報
では、またいい夢が見れますよう昼寝でもしましょうか・・・

ユニアイテムとゆかいなSNSたち

昔、インターネットが日本で流行り始めた頃は、企業のサイトも少なく個人的な情報を発信するツールがホームページでした。
「□□□□の日記」とか「□□□□のほめぱげ」というタイトルで主に自己紹介などをするページが乱立していましたね。
当時はこのようなページを見て「インターネットって何が楽しいんだろう」と疑問を感じたものです。

あれから10年以上経ち、ネットの世界はすっかり様変わりしてしまいました。
個人情報の発信はブログやプロフになり、また、情報を発信するだけでなくコミュニケーション・ツールとしてmixiやTwitterなどのサービスを楽しんでいる方も大勢おられます。
ここまでにはICQやAOL, Yahooなどの各種メッセンジャーツールが主役だった時期もあります。
通常のホームページは企業が宣伝目的だけなく株主に経営状況を公開したり、企業イメージを伝えるものになっています。

しかし、そのようなツールはどの時代もどのサービスも使い始めは「これって何が楽しいんだろう」と疑問を感じます。
でもじわじわっとボディーブローのように効いてくるんですよね。

ネットを媒体としている当店としては、このようなサービスに遅れをとるわけにはいきません。
理解できようとできまいととりあえず首をつっこみます。

このブログだけでなく、色んなサービスで皆さんとお会いしましょう!!!

【Twitter】
http://twitter.com/uni_item
皆さんのフォローをお待ちしております。

【Facebook】
ユニアイテム

ファンページも宣伝する
ファンになってください。宜しくお願いします。

【mixi】
やってます(それだけかい!)

どんなサービスが出現しても当店はそれを追いかけていくがぜよ!(なぜ龍馬風?)

携帯でもご覧いただけます。

手描き和柄専門店ユニアイテムのサイトは携帯電話でもご覧いただけます。

自宅にパソコンがないので、カタログを送っていただけませんか?

というご要望も時々ございましたが、現在商品がどんどん増えておりますのでカタログを製作するのが困難な状況です。
よって、解決策になっているかどうかわかりませんが、今は携帯は殆ど誰でも持っている世の中。
ということで携帯サイトを作成いたしました。

携帯ご注文も携帯サイトからできます。
ご利用いただける決済方法は、銀行振込とクレジットカードです。

本サイトで一番利用率の高いコンビニでの後払いは現在のところご利用いただけません。
あしからず・・・

でも、携帯ですと画像が小さいので柄がよく見えないという欠点もあります。
退屈な通勤、通学の電車の中であらかたどの柄がいいか選んでおいて、あとからパソコンでじっくり画像を見てみるという使い方もできますね。

↓↓↓携帯のアドレスはこちらです。↓↓↓

http://uni-item.ocnk.net/

または、

http://uni-item.ocnk.net/mobile/

手描き和柄Tシャツ専門店ユニアイテム 携帯サイト

三国志の二人の軍師を足下に従えて

皆さんは三国志というと思い浮かべる人物は誰ですか?

劉備、関羽、張飛や曹操など有名な人物が大勢登場しますよね。
諸葛孔明(諸葛亮)の名前が一番に出てくる方も多いでしょう。

では、「ホウ統(漢字が難しいのでカタカナ:涙)」はどうですか?

三国志では比較的メジャーな人物ですが、読んだことがない方はご存知ないかもしれません。

諸葛孔明と同じく蜀(劉備さんの国です)の軍師であり、諸葛孔明かホウ統のどちらかを軍師に招き入れることができれば天下統一ができるとまで言われた人物なのですが、早くに戦死してしまったため諸葛孔明ほどの名を残せませんでした。

もし生きながらえていれば蜀が天下を統一していたかもしれませんね。

劉備に召し抱えられるまでは、諸葛孔明は臥竜(臥龍、伏竜)、ホウ統は鳳雛(ほうすう)と呼ばれていました。

臥竜とは、天に舞い上がる時に備えて伏せている竜のことを言います。
鳳雛は、大空を舞う鳳凰の雛(ひな)です。

手描き和柄コンバース 龍と鳳凰その二人の軍師をモチーフにした柄を黒のハイカットコンバースに手描きしました。

黒のコンバース(HIカット)の左足に諸葛孔明をイメージした龍を、右足にホウ統をイメージした鳳凰を描いています。
黒に白のラインがとても綺麗です。
「お!何その靴?」って友人からも注目されそうですよ。

足下から二人そろってあなたの夢実現のために導いてくれることでしょう。

手描き和柄コンバース 右足 鳳雛左右異なる柄が面白いです。
右足はホウ統

手描き和柄コンバース 左足 臥竜左足は孔明

詳細はこちらからどうぞ。

手描き和柄コンバース – 龍と鳳凰

手描き和柄コンバース

お得意様と会ってきました

お得意様のお気に入り 手描き和柄Tシャツ 黒地 - 雷神ゴールデンウィークの最終日、今日は子供の日です。
最近、寒く天気が悪い日が続いていましたけど、ゴールデンウィークは暖かく(というか暑く)天気がよかったですね。

そんな、今日、大阪の羽曳野市にお住まいの佐竹様にお会いしました。

佐竹様は当店のお得意様で以前から多数のTシャツを買っていただいております。

「顔をネットで公表するのは勘弁してください。」とのことでしたのでご自慢のハンチングに顔を隠させていただきました。
でもすっごく格好いい方なんですよ。

写真で着用していただいてるのは、黒地の雷神です。今これがお気に入りだそうですが、理由をお尋ねすると、「今の季節は黒地のTシャツを着たい!なんとなくだけど結構強い気持ちで現時点では黒がイイ!!」のだそうです・・・なんとなくわかるような・・・そうでもないような・・・(笑)

会話の詳細は、お客様にインタビューをご覧くださいませ。

佐竹様のポリシーは、
和柄のアイテムは1点にすること。
ということで、あまりごちゃごちゃしたスタイルは苦手だとのことでした。

ジーンズもかなりこだわっているようでしたよ。

今回はとりあえずこれまで。
また時間があればこの続きを。

伊砂工芸専用サイトとしてリニューアルしました

  • 投稿者: admin
  • 2010年3月1日 18:27
  • その他

和柄専門店ユニアイテム当店は伊砂工芸専用サイトとして、リニューアルしました。

伊砂工芸の「手描き」、 「和柄」のすばらしい商品をできる限り掘り下げて皆様にご紹介できるようになると思っております。

また、手描き商品が皆様の身近な存在になるよう、価格に関してもがんばりました。

手描きのコンバースや黒地のTシャツなどもあらたにラインアップに加わっております。

現在約160点の商品を掲載しておりますので、是非ゆっくりご覧くださいませ。

子供たちの一生の思い出に残るTシャツです

手描き和柄Tシャツ 子供用 雲龍キッズ用手描き和柄Tシャツとして登場した雲龍です。
龍は立身出世の象徴であり、将来を夢みるお子様達にぴったりの柄。
袖は長袖で生地の色は白です。

伊砂工芸の他の商品よりも柔らかい線で描かれた柄は、お子様の気持ちをつかみ一生思い出として残るに違いありません。

子供らの笑顔を思い浮かべながらニンマリ!
また完成したTシャツを見てニンマリ!!
伊砂工芸はTシャツに夢を描きます。

詳細、ご購入は下記から。

キッズ用 手描き和柄Tシャツ <雲龍2> のページ

和柄の定番、聖獣が睨み合う龍虎図

手描き和柄Tシャツ 白地 龍虎図和柄といっても色々ある中で、特に人気がある龍と虎。
この両雄がにらみ合い、迫力あるTシャツに仕上げたのがこの<龍虎図>です。
太古から龍も虎もともに四神の青龍や白虎として神としてあがめられた聖獣。
和柄の中の和柄です。

半袖、長袖どちらもありますよ。(長袖は+500円)


販売サイトへは下記からどうぞ。

伊砂工芸 手描き和柄Tシャツ<龍虎図> のページ

チャコール色のTシャツに黒一色で描いた激渋の登り鯉

手描き和柄Tシャツ 火影 鯉火影シリーズの第二弾が登場しました。
白地のTシャツをベースに使用されることが多い伊砂工芸ですが、火影シリーズは黒地やチャコール(濃い灰色)地が多用されています。

今回の<鯉>はチャコール地に黒一色で鯉が滝を登る様を迫力満点に描き上げています。

画像ではちょっと柄が見えにくいですが、実際に見てみると渋くてとっても格好いいですよ。

出世の象徴でもある鯉。夏祭りなんかにも是非着用したい一枚です。

手描き和柄Tシャツ 火影 鯉左袖部分には、伝統ある筒描模様糊置という技法で描かれた鯉と水しぶきの紋が入ります。
前面は無地です。

この生地色にはシルバーネックレスなどを着用いただくととってもきれいですよ。

販売サイトへは下記からどうぞ。

伊砂工芸 手描き和柄Tシャツ 火影<鯉> のページ

手描き和柄Tシャツ「火影シリーズ」新登場

この度、当店ではちょっと渋めの和柄として火影(ほかげ)シリーズを展開することになりました。
今まで白地のTシャツに柄を描いたものが多かったのですが、このシリーズは黒地を抜色して描いたもの、濃いグレーの生地に黒一色で描いたものなど、渋めのシリーズとして今後アイテムを追加していこうとしています。

手描き和柄Tシャツ 火影 龍紋そして、その第一弾は、「龍紋」という柄です。
京都の天龍寺の寺紋にも使用されている雨龍(うりゅう、あまりゅう)をモチーフにした柄で、一般に知られている凶暴そうな龍とは見た目が大きく異なり、愛嬌があります。

この雨龍を黒地のTシャツに抜色で形取り、さらに手描きで着色して仕上げています。
全体的に落ち着いた感じで、和柄のコーディネイトもしやすくシルバーアクセサリーと相性いいですよ。

販売サイトへは下記からどうぞ。

手描き和柄Tシャツ 火影シリーズ のページ

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